主な特徴
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多彩な視点で入力

行動計画管理

やるべきこと、やった方が良いこと、検討したいこと、などなど、仕事を進めるために
必要な事柄を思いつくままにどんどん入力していきます。
期日が未定のものは未定のまま入力できます。

それがそのまま行動計画になります。

終わった項目には、結果を追加して、「完了」にするだけ。
そのまま「報告書」や「履歴」に早変わり。

いちいち、別のメニューから改めて「報告」を入れる必要はありません。

画面の右側には、完了した項目が表示されます

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スケジュール

「ToDO」以外の内容は、すべて、スケジュール表にも表示されます。

打合せの予定、訪問予定、作業予定などなど、標準的なスケジューラーとして利用できます。

メンバーとのスケジュールの共有も可能です。

一般のスケジューラーとの違いは、単なる「予定」だけでなく、終わった「予定」も「報告」、「履歴」として残りますので、行動の振り返りや、社員の評価、教育といった面に活用することもできます。

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タスク計画管理

ここが、「マイページ」の役割を果たします。

今日の予定が一覧で表示されますので、このページをデフォルトで表示させて使われるケースが最も一般的です。
(※デフォルトで表示されるページの設定は、ユーザーが自由に変えられます)

右側には、「明日以降の予定」と、「まだ終わっていない過去の予定」が表示されますので優先度の高い仕事を探しやすくなっています。

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顧客別案件別情報管理

ここが、予定や報告書、履歴などを顧客別や案件別に仕分けしてするページです。
もちろん、閲覧しながら、新しい項目を追加したり、既存の項目を書き換えたりすることもできます。
ある一つの顧客や案件に対して、集中して分析したり、計画をたてたりする際に便利なページです。

メイン画面(画面左)には、終了した内容が、画面右には未完了の内容が表示されます

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